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08'13(Sun) 超お久しぶりです
またまたお久しぶりですorz

いきなりでなんですが、最近の月観近況を報告させていただきます・・・

興味ない方は軽くスルーしちゃってください(ノ∀`)

・バイト先変わったよー
・新しいバイト先いろんな意味でやばいよー
・店長ただの口うるさいオバちゃんじゃんww
・店長ウザゴラスww
・部活頑張ってるよー
・頑張りすぎてやばいよー
・バイトと部活の両立しんどいよー
・バイトと部活で忙しくて夏休みの宿題できてないよー
・世間は夏休み、でも私には夏休みはない
・気がついたらお盆になってたのが不満だーーーーーー
・夏休みつい最近始まったんじゃねーのかよッ!!!

後ほど追記ー(ノ∀`)
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07'01(Sat) 悲恋歌④―3
「・・・っ、何言ってらっしゃるの??私は優駿様・・・」

「それがどうかしたのか??」

澪夜は己の両肩を掴む西園寺に警戒の視線を向ける。
西園寺は澪夜に表情だけの笑顔を見せると彼女の耳元に口元を近づける。

澪夜はこそばゆさと不快で肩を竦める。

「・・・言っただろう・・・??そんなこと、俺には関係ないと・・・」

そう言った西園寺に澪夜はハッと大きな瞳をさらに開いてすぐ近くにある西園寺の顔を見る。
澪夜の満更でもなさそうな表情を見つめる西園寺は未だに冷酷な笑顔のまま。

「・・・でもあ」

「お前・・・最近宮嬢のガキ以外の男に抱かれてないからって調子に乗るなよ??今までお前を求めてきた奴等はお前と、宮嬢のガキの関係を知り宮嬢の家がお前の後ろについているのが怖くなった。」

華族でも上位の地位にある宮嬢の力は恐ろしいからな・・・
西園寺は皮肉に笑みを零してそう言った。

「だが俺は宮嬢なんか怖くない、俺もそれなりの地位がある。宮嬢の存在を知ってお前から逃げていった奴等とは・・・違うんだ。」

笑顔のままそう言った西園寺からは言い知れぬほどの恐怖を感じた。
まるでその恐怖が蛇のように澪夜に纏わりつき、澪夜は息を飲む。

彼女の背筋に冷たい電撃と冷や汗が流れる。

西園寺はそんな彼女の顎をくいっと持ち上げる。

「お前・・・遊女だろ?花魁じゃないのか・・・??」

次の瞬間、西園寺が冷酷な表情になる。
その瞳はとても冷たく、澪夜はその瞳に捕らえられてしまったかのように動けなくなってしまう。

「遊女は客に身体を売って生きている、この世で1番汚らわしい存在だろう??」

「ちが・・・」

「何が違うんだ??お前等は快楽に溺れてるそれなしじゃ生きていけない憐れな人間だろう・・・??」

「ちがう・・・」

西園寺の言葉に澪夜は首を振って抵抗しようとするも西園寺に顎を持ち上げられそれが出来ない。
彼女の抵抗の言葉はか弱く、小さい。

「・・・そんなお前が、馬鹿みたいに幸せにあんなガキに恋焦がれてるのを見ていたら・・・ムカつくんだよ・・・壊したくなるんだよ・・・」

彼の言葉に澪夜は静かに涙を流した。

―――優駿・・・

心の中で、彼の名前を呼びながら、目の前の男に身体を倒されていった・・・


* * * * * * * *


「あら、優駿はん来なさったんか??」

「ええ・・・いつも通り澪・・・椿に会いたくて・・・」

澪夜がいる、艶やかで綺麗な飾りが他の店とは違う高級感をだしているこの街で1番大きな店の前に来た優駿は、澪夜と同じ店の遊女に声を掛けられた。

「あんさんも椿にどっぷりにならはってるんやね・・・」

遊女はそう言うと少し着崩された着物の袖で口元を隠しながら優駿に微笑んだ。
図星を突かれた優駿は頬を弱冠赤らめる。

「・・・あれ?貴方・・・」

店からもう1人の遊女がひょこんと姿をだす。
彼女は優駿を見てきょとんとした表情を見せる。

「・・・どないしたん??」

優駿と話していた遊女がきょとん顔の遊女の顔を覗きこむ。

「いえ・・・今さっきくらいかな・・・椿の部屋にお客が入って行ったから、優駿さんかな・・・って・・・でもなんだか違うみたいですね・・・」

その言葉を聞いた優駿は胸が大きく脈打つ感覚に襲われる。

・・・まさか・・・

「・・・ッ!!」

優駿は慌てて店の中へと入っていく。

彼の頭のなかで嫌な予感が過ぎる。
不安で頭がいっぱいになる、そうでないことを願う。

彼の足取りは速くなった。

取り残された遊女2人がそんな優駿の後ろ姿を見つめていた。

「・・・私、余計なこと言った??」

「・・・さぁ?どないやろうか・・・」

「・・・あれ・・・??」

遊女の1人がふと空を見上げると小さく声を漏らした。



「今日は月が赤いんだね・・・」

彼女の目の先には、真っ暗闇の空に浮かぶ大きな赤い月が妖しく浮かんでいた。





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(*´∀`*)ノ


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05'27(Sat) あーもう!!
■みなさーん!母那珂は高校に入学してはや2ヶ月ちかく経ちますが、おかげでちゃんと青春しておりますー(*´∀`*)

友達も結構増えたし、1週間部活だって頑張ってますし、バイトだってめっちゃ頑張っておりまするー(o・ω・o)

ブログ更新を犠牲にして・・・_| ̄|○ililil

本気で実生活が忙しすぎてなかなかこっちに顔出せないのが痛いです・・・(ノ∀`)



・・・でもですね・・・

青春しているなかにもいろんな問題があるわけですよ・・・

もう、なんか嫌やなーって思い出したらほんまに嫌になってきちゃうんですよ・・・
いっぱいいっぱいになって・・・

もう・・・高校はめっちゃ楽しいんですけどね、楽しい分大変なこともその分あるんですよッ(;'Д`A ```

ってことで日頃学校生活で溜まっているものを少し吐かせていただきます・・・
見苦しい点もたくさんあると思うので反転で・・・

なんかですね、クラブで同じ子Aちゃんと話していたわけですよ。
初めて話したんですけど、そのAちゃん思っていたよりめっちゃいい子で話しもちょっとあって盛り上がって話してたわけですよ。
そこにめっちゃ仲のいい子Bがきたので、「やっほー(o・ω・o)ノシ」って手を振ったわけですよ。
じゃあそのBは手招きで私を呼んだんですよ。
それで私もAちゃんに「ちょっと待っててなぁ」って言って、Bの元に行ったわけですよ。

それで私は自分を呼んだBに「どうしたん??」って訪ねたんですね??
じゃあ、Bは「母那珂がさっき話してたんってAさん??」
って聞かれたんで普通に「うん・・・」
って答えたんですね。じゃあBが・・・
「ふーん・・・母那珂ってあぁいう子とでも喋ったりするんやぁ」
って言われました。

当然私は意味が分からないでその意味を聞きました。
じゃぁ友達が、
「だってさぁ・・・あの子って母那珂とはどう見てもつりあわへんやん・・・」
って言われました。
そんなんぶっちゃけ「はぁ??」ってなるやないですか!?!
それで「どうつりあわへんの??」って聞きました。
じゃあBは「うーん・・・母那珂はさ、こんなピンクと黒のストライプの靴下とか履いて制服とかも独特に着こなしておしゃれって感じするけど、Aさんはそんなんとちゃうやん??」
って言われました。

めっちゃ哀しかったです。

なんか見た目で人を判断するやなんて・・・
人は見た目なんかでその人の人間性なんか分からへんのに・・・
私は初めてBを怒りと哀しみを覚えました。

私がAちゃんと話したかったから話しとったのに、見た目とか部類が違うからって私とAちゃんが話をするのに違和感があるというのが哀しかったです。

そのうちにAちゃんは自分と仲のいいCさんDさんと話してたんですよ。

それを見たBは「ほら、Aさんはああいう人らと話しとった方がなんか様になっとるやろ??微妙に母那珂と話してるよりちょっと楽しそうやしさ・・・」

その言葉がさらに哀しかったです。
私はそうは思ってなかった。
でも周りの目は私とAちゃんが一緒におるのを変に思って・・・

それから暫らくショックで落ち込んでいました。
でも、人間って見た目やなくて中身やと思うんですよ・・・私的に。

だから少なくとも見た目で人間を判断しているBにはがっかりしました・・・


まだまだなんかいっぱいありますが、この記事がうっぷん吐き出しになっちゃうので今日はここでとめときます(´・ω・`)

付き合ってくださった方、ほんまに有難う御座いましたッ(*´∀`*)
そしてお見苦しいところ申し訳御座いませんでした_| ̄|○



また後ほど追記できたらええなぁー(*´∀`*)
と思いつつ、いったんここで・・・(;´Д’)ノ
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05'26(Fri) コメント返し!!
■コメント返し・・・大変遅れて申し訳アリマセンんんんんんんんんんん!!!!!!

おとついくらいに「後ほどします!!」的な事言っといてできなかった俺は最悪なダメダメダメダメダメダメダメダメダメダm人間だ・・・_| ̄|○

本当に俺最低な生き物やああああぁあっぁぁっぁぁぁぁああ!!!泣


有難う御座いますッ&遅れてスミマセンm(_)mコメント返し↓ ↓
のぶりん様>>反転お願いしますww
返信かなり遅れてしまって申し訳ありませぬ・・・(゚∀゚;)ヒィヒィ!!
かなり返信できんかった私なのにいっぱいいっぱい有り難いお言葉有難う御座いますッ(*´∀`*)
のぶりん様にめっちゃ感謝しいていますw月観ですww
のぶりん様はどんなコメントしちゃったか忘れちゃったと思いますが、返せてないコメントを今ちゃんと返信させていただきます(;'Д`A ```
入学祝のお言葉までまじで有難う御座いました(●´∀`●)
あれもマジで嬉しかったですww

ヲタクやめたって・・・w
別にオタクって意識していなかったんですが・・・ww
そんな自分にちょっとショッキングww

4月になってもう2ヶ月近く経とうとしておりますが、新しい環境にも取り残されずに自分なりに頑張ってやっていってますww
のぶりん様が私の生活っぷりを聞いてホッとしてくださるなんて光栄です☆.。.:*(o´Д`o).。.:*☆
のぶりん様の助言通りコレからも新しいことにいっぱい挑戦していきますッ(*´Д`)9"

更新待っていてくださっていたようで・・・!!
すみませんッ、なかなか更新できていなくてッ(;´Д’)
そうなんです・・・青春にかなり忙しかったんですよぉ(ノ∀`)
もう大変ですヒィヒィ!!
でも・・・久々に家に帰って来てこんなクソブログを覗いてくださっただなんてかなり嬉しいです(*´∀`*)
有難う御座いますッヾ(≧∇≦)ノ

のぶりん様マジで感謝してますぅうううぅぅ!!!叫



プルァ様>>反転お願いしますww
返信かなり遅れてしまってすみません((((;゚Д゚)))ガクガク
プルァ様もこんあ要領悪い私にいっぱい色んな助言をしていただいて・・・!!感謝しておりますッ

短期アルバイトですか・・・それも考えていたんですが、一応とにかく続けたいバイトがあったんで短期はやめました(;'Д`A ```
しかも私へちょいですから力仕事は無理ですたいww

プルァ様色々やってらっしゃるのにブログ更新なされているだなんてかなり器用なんですねww
その器用さ私にも別けてくださいww
しかし・・・○○がぶっちゃけ気になるお年頃な私です(ノ∀`)
プルァ様は実家の方によく帰られているとかなんだか親孝行なお方ですねッ
私なんか1回家を離れたらあんまりかえらなそうです・・・(´・ω・`)
やっぱり器用なんですn(ry
私も一応実生活を第一に考えてブログ更新も頑張っていきたいと考えているんですが・・・どうも実行できないんです・・・
でも頑張ってみせますッ!!
励ましのお言葉有難う御座いますッ.゚+.(っ´∀`)っ゚+.゚



カレン様>>反転お願いしますww
返信かなり遅れてしまって申し訳アリマセン・・・!!
こちらこそ初めましてー(*´∀`*)
こんな腐ったも同然なブログに訪問していただき感謝しておりますw
高校に入ったときはそないに複雑やなかったんですが、推薦入試の時がめっちゃ複雑でした(;'Д`A ```
志望高校が同じだった友達が落ちて私が受かったりして・・・(;´Д’)
小説今はトロイながらも更新しております(o・ω・o)
またお暇な時に暇潰し程度に読んでくださるだけで嬉しさのあまり発狂しちゃいます(゚∀゚)
その反面異様に恥ずかしがります(*ノェノ)笑
またカレン様のブログにも顔を出させていただくのでそのときは生暖かく見守ってやってくださいww
ではまたの訪問密かにお待ちしておりますww


コメント下さる方々ほんま有難う御座いますッ(*´∀`*)
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05'24(Wed) 忙しい毎日・・・。+゚♡
■またまたお久しぶりです・・・

頑張ってブログ更新したいんですけど、クラブとバイトで忙しすぎて難しいです・・・(´・ω・`)

ぶっちゃけ、ブログの閉鎖を考えてたりもしてたんですが、やっぱりここまで一応頑張って来れたんでその考えはやめました(ノ∀`)

やっぱりここのダメ小説の更新を楽しみにして下さっている神様のような有り難い方々もいるので・・・

やっぱり止めれない・・・
でも更新はとろいんですが・・・_| ̄|○

また暇さえあれば必ず更新するので、これからも生暖かい目で見てくださったら嬉しいですww

これからも人生頑張って生きていこう・・・




■ぶっちゃけバイトが超忙しい今日この頃・・・
もうマジ泣きそう(ノ∀`)

尋常じゃないよあの忙しさw
私を殺す気だろうか・・・ww

っていうか普通に15歳の小娘に会計なんか任せないで下さいよッ(゚∀゚;三;゚Д゚)
ほんまに・・・しかも私超トロイからテンパッちゃいますよ!!!泣

唯でさえお客さんが多いのにさぁ・・・
マジであの客の人数はありえない・・・_| ̄|○

でもバイト採用させてもらった身なんですぐにはやめません・・・
ってかやめませんッ!!

超微妙に生活苦しい家にお金入れたいし
お小遣いだっていっぱい欲しいし((月のお小遣いは5000円は貰ってますが・・・汗
イキイキと汗水流して働いたお金を何より受け取ってみたひ!!

頑張りますッ(o・ω・o)9"



かなり遅れてすみませんッ!!なコメント返しは後ほど;;
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05'06(Sat) 女の憎悪
久々の更新なのに、すっげー内容の詩です・・・すみません(´・ω・`)
少し「うわぁ・・・」って思ってしまう表現がちょくちょく見られると思います。
女の怨み辛みのドロドロした感情が苦手な人は閲覧を避けるか注意して御覧下さい





「愛してる」

そう私に囁いてくれた言葉は嘘だったのね??

その言葉を聞いた私は馬鹿みたいに嬉しくなって、照れて、浮かれて、頬を赤く染めて、その言葉が虚偽の心無い言葉だったなんて気付きもしなかった

貴方は私の純粋な心を弄んで離れていってしまったのね

冷たく私を突き放していったのね

他の女の処へ往ったのね

今頃私を嘲笑っているのね

そうなのよね

メールを送っても返信が還ってくることはない

電話しても着信拒否されているまま出てはくれない

その貴方の行動に私の心が哀しいと言っているのに虚しさが染み付いて涙さえも出なくて泣く事ができない

ただ、虚しくぽっかりと穴の空いた心を突き動かすのは貴方に対する怒りと憎しみ

私を満たしていくのは貴方への憎悪の感情

貴方の事を考えれば考えるほどに醜い感情が渦を巻いて膨れ上がっていくだけなの

私は貴方を許さない

今宵は貴方の郵便ポストに貴方の想いと共に断ち切った長い髪を入れにいって上げます

明日は近くの神社の神木に貴方への恨みを込めて藁人形を打ちに往きます

明後日は貴方の顔を切り刻んでやった私の血痕が付着してしまった写真をあて先不明の可愛らしいオレンジ色の手紙に同封して送ります

明々後日は貴方のために作ってやった雑巾を絞った水を砂糖代わりに混ぜたケーキを靴箱に入れます

その次は貴方の机の上に綺麗な菊の花を飾ってあげましょう
そのついでに貴方の教科書とノートは全て焼却炉で燃やしてあげましょう
勉強が嫌いだといった貴方はきっと楽になれるでしょう?

その次は新しく変えたメールアドレスで シネ という字を100字打ったメールを送りつけます
添付画像には4日前に貴方のために打った藁人形の画像を

その次は貴方の自転車の籠に殺した鴉の死体を入れに往きます。

その次は貴方の新しい彼女を・・・

そして最後は貴方を不幸のどん底に陥れてやります


こうして貴方に私の怨み憎しみを教え込んでいってやります

これできっと貴方も私が味わった悲しみが、分かると思います

そのためにもたくさん地獄を味わってください

貴方がノイローゼになろうとも私には関係ないの

貴方がいくら膝まづいて謝ろうともこんなに楽しいことはやめません

貴方に復讐するのが・・・貴方の苦しむ姿を見るのが今の私の楽しみ、何よりの生き甲斐なのだから・・・

さぁ、もっともっともっと苦しんで頂戴

もっと苦しむ姿をみせて、私を悦楽の感情を満たして下さい


貴方の苦しむ様は今の私にとっての大好物なのだから・・・





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05'01(Mon) またまたお久しぶりですます・・・
■またブログに顔出せなくて超すみません・・・orz
部活がどうにもこうにも大変でして・・・(ノ∀`)

ベースからドラムに楽器変更したのはよかったけどドラム結構難しいYOOOOOOOOOOOO!!!!!!!

まぁ、頑張っちゃいますよ・・・

しかもゴールデンウィークはクラブの強化合宿がありますとも!
軽音楽部に強化合宿って・・・ww
いらねえんじゃねえn(ry

まぁ、これも頑張ってきます(´・ω・`)エイエイオー

でも本気で軽音楽に強化合宿はいらねえと思っちゃったりするわけで・・・

ってか強化合宿とか言っておきながら本当は親睦会らしいですしね・・・先輩が言うにはさぁ・・・_| ̄|○


■そういえば、バイト採用されちゃいましたww
人生で初めてバイト面接したんですが、1発で採用されちゃいました・・・

嬉しいんですが・・・嬉しいです!!!!(何それ

まぁ苦労を味わなかった人間ですから、多分後で大きな苦労がくると思われます・・・(´・ω・`)

っていうか友達とかバイトの採用面接5回行って0勝5敗なんですが・・・w
しかも私がバイト始めるところも落ちてたし・・・・_| ̄|○

っていうか私が行く所・・・なんかなかなか採用させてくれないで有名らしいです。
私の知ってる仔5人くらいがそこへ受けに行ったんですが、全員あかんかったらしいです(;´Д’)

なんか「16歳になってなかったらあかんなぁ」とか書類に満16歳って書いてなかったらあかんとかあったらしいです。

でも私、15歳なのに受かったし、満15歳って書いてしもうてたんですね・・・

そう考えると本当に私でよかったのかと疑問に思いました((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

っていうかバイト5連敗している友達が私にバイト受かったか聞きに来たので、一応バイト採用された事を報告したんですが・・・

「おめでとう」とは1度も言ってくれませんでしたww

「えー!嘘ーーー!!」とか「なんでなんで??」とかばっかり言ってきました(ノ∀`)

その時の顔が微妙に恐ろしかったとですww

っていうかそこの今回のバイト募集で、高校生で採用されたの私だけなんですが!!!
30人中3人が受かったんですが、他の2人はフリーターの方達でしたw
なんか恐い!!!!!!!!!

ただ、1つだけ言える事は・・・

きっと私が採用されたのは100%奇跡です!!!!!!!!!!!!

じゃないと納得できません(ノ∀`)
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04'25(Tue) 久し振りすぎてごめんなさい!!!!
■こんばんわ、高校生活にもだんだん慣れてきちゃった月観ですこんばんわ。

なかなかブログに顔だせなくてスミマセンでした・・・(´・ω・`)

もちろん生きていましたとも!!
どうも心配かけてしまいスミマセンでした!!

・・・ぁ・・・誰も月観の心配なんかしてないっけwwww

とにかく実生活がクラブとかで忙しくてパソコンもろくに触れませんでした・・・(;´Д`)ハァハ

クラブ・・・軽音入ったには入ったんですが、ベースからドラムに変更しましたw
ベースも難しかったですが、ドラムも結構なほど難しいです(´・ω・`)

やっぱり楽して演奏は上達できないんですね・・・充分理解しました・・・
のでこれからもクラブ頑張っちゃいます(*´∀`*)9”

この勢いでブログの小説更新もいっぱい頑張っていきたいと思っていますヾ(≧∇≦)

よしっ、頑張るぞーーーーーーーーーーー!!!!!



■そういえばバイト考えている月観です・・・
それでおとついバイトの面接に行ってきました・・・部活帰りに・・・

月観が希望しているアルバイト店はめっちゃ自給がええんですよ(≧Д≦)
その分仕事もキツイと思うんですがっ!!

それで店長に志望理由っていうのを聞かれて、適当に頭に浮かんだことを答えたら

「いいねー・・・君ぐらいの仔はそんなに素晴しい事言ってなかったよ!!!」

って、やたらと褒めちぎられました・・・!!!

あと「おしゃれだねー」とか「ここまで自転車で来たんやー・・・大変やったやろ!?ご苦労さん!!」

とかなんかいろんなちっぽけなことでもめっちゃ褒めちぎられました・・・!!
まぁ・・・私もいい気になって照れてましたが・・・

店長の褒めがやたらと多かったので掴みは良かったんじゃないかと思っていたんですが、
ななななんと!!!私の友達数人がその店のアルバイト募集に応募して、面接の結果落とされたらしいです、受けた仔みんな・・・!!

アルバイト志望した仔みんなですよ・・・??
ありえないですよ・・・!!!

あれですよね・・・どうせ褒めるだけ褒めといてどうせ落とされるのがオチなんですよ、きっと。

もう分かってますよ!!!!!泣
落とすなら落とせばいいさっ(ノ∀')

そんな近況にある月観ですたー・・・
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04'24(Mon) 悲恋歌④―2
予告していた通り、第4廻は折檻暴行ネタがついてくる予定です。
申し訳ありませんが苦手な方は閲覧を控えてください。






外が暁から夕闇に変わろうとしている。

優駿は革靴の音を立てながら螺旋階段を下りると、そのまま玄関に大きな扉のドアノブに手をかけようと腕を伸ばす。

「こんな時間からどこへ行こうとしているんだ、不良息子が・・・」

優駿は背後から響いてくるその声に伸ばしていた腕をぴたりと制止させ、声の方へと振り返る。
優駿の視線が螺旋階段に佇んでいる男を捕らえた。
彼はその男に冷たい視線を送る。

「・・・別に・・・貴方には関係のないことですよ。」

優駿は男から視線を外して皮肉な言葉を男に浴びせる。
優駿の言葉に男は小さく鼻で笑った。

「ふん・・・それが父親に言う言葉か・・・??」

「・・・はい・・・」

「・・・」

「・・・それに人の事不良などと言えますか??貴方こそ今頃になってどうしたんですか??その大きな荷物・・・」

優駿の目線の先にいる男・・・もとい彼の父親はネクタイをきっちり締めて、横には大きなトランクが置かれてあった。
確かにいかにも外出するような風貌だ。

「あぁ・・・今から英国(イギリス)に行って来る・・・また長い時間家を空けるぞ。」

父親の問いかけに優駿は頷きも相槌もしなかった。
彼の父親が家を空けるのはそう珍しい事ではなかった。
むしろ家の中にいる方が珍しいことだった。

「・・・」

「お前も来るか・・・母さんの父親の故郷だ。お前が顔見せればお爺様もさぞかし喜ぶぞ・・・」

「・・・いや、俺は行きませんよ・・・」

いくら英国人の祖父に会いにいけても、この人と一緒に海へ渡りたくない。優駿はそう考えていた。
彼の父親も優駿の返答を分かりきっていたのか、彼の答えに寂しがる事もなく怒る事もなく小さく頷くだけだった。

「・・・まぁ、お前もこの由緒ある宮嬢家の立派な跡取りだ。私の留守の時は出しゃばった行動だけはするな・・・お前の行動次第では宮嬢家の名に泥が塗られてしまう。、そういう事だけはやめろ・・・いいな??」

「別に貴方に迷惑かけるようなしないつもりですけど・・・??」

彼の言葉に優駿は口を硬くする。
暫らく冷たい空気が2人の間を満たし、両者の睨み合いが続いた。

「・・・その反抗的な目・・・いいぞ・・・」

「・・・は・・・!?!」

沈黙を破った父親のその言葉に優駿は瞳を丸くさせる。
そんな優駿の吃驚した表情を見た父親は片手で顎を擦りながら、未だに息子を楽しげに眺めていた。

「・・・・何なんですか・・・貴方という人は・・・気味が悪い・・・」

「その瞳・・・流石は宮嬢の家の者だけある・・・お前は私のように立派に宮嬢を引っ張っていけるぞ・・・??」

「・・・一言二言目には”宮嬢、宮嬢”って・・・よく開きませんね・・・」

優駿はクツクツと笑う父親に冷たい視線を向けると、大きく溜息を吐いた。
馬鹿らしい・・・優駿は小さく呟くと再びドアノブに腕を伸ばして、扉を開こうとする。

「・・・西之谷家の佐和子のことも大切にしてやりなさい・・・」

いきなり投げかけられた父親の突然の言葉に優駿の動きが硬くなり、止まった。
そして瞳だけを父親に向ける。

「・・・何ですか・・・??」

「知らないとでも思ったのか・・・?最近佐和子以外の女と寝てるだろう・・・??」

父親はそう言うとトランクを持ちながら螺旋階段を何段か下りて行く。
優駿は分かり切ったようにうっすらと笑みを浮かべている父親を冷たく睨みつける。

「・・・」

「・・・また”貴方には関係ない”・・・そうだろう・・・??」

父親の言葉が優駿の心を突く。
図星だった。

「彼女以外の女とは好きにすればいい・・・だがな、佐和子は仮にも宮嬢の嫁に来る者だ・・・外面でもいい、大切にしてやれ・・・」

「・・・それじゃぁ彼女が可哀想じゃありませんか??」

「ふっ・・・よくそういう事が言えるのだな・・・現にお前が1番佐和子を哀しませることをしているんじゃないのか・・・??」

「・・・」

父親の言葉に優駿は成す言葉を失う。
また図星を突かれてしまった。

「・・・彼女、佐和子さん以上に愛しているものを愛するのはいけない事なんでしょうか・・・??」

「そう言っているわけではない・・・ただ、佐和子だけには哀しい想いをさせるなと言っているだけだ・・・」

「・・・貴方の言っている意味が分かりませんよ・・・」

優駿は父親に冷たい視線を送り、深く溜息を吐くと握ったままのドアノブに手を押して鈍い音を立てながら扉を開いていく。
そして一歩外へと踏み出す。

「・・・優駿・・・」

その時後ろからまた父親に呼び止められたものの、優駿は身体を静止させただけで、視線は父親の方には向けなかった。

「・・・今日は・・・月が赤いんだな・・・」



含み笑いをしながら呟く父親の言葉を聞いた優駿は、暫らく静止したものの何も言わずにそのまま外に出ていき、扉を閉めた・・・

すっかり暁から闇色になった空で輝く月は、赤く・・・妖しかった・・・





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04'15(Sat) ベースを引くことになりました、はい。
■えー・・・昨日更新できなくて本気で申し訳御座いませんっm(_)m
もう・・・ほんとなんとお詫びすればいいのか・・・!!_| ̄|○

というのも、私昨日から部活に入りました!!

恥ずかしながら軽音部に入部いたしました(・∀・)
担当楽器はベースです。

これまた昨日から練習し始めたんですが、難しいし左腕がかなり痛いです・・・(;´Д`)ハァハァ・・・

友達も一緒に軽音部に入ったんですがその子はドラム頑張ってたたいてます。

ドラムしてる人って、かなりカッコよく見えるんですよねー・・・
でも難しそう・・・

よく考えれば難しいのはべースも一緒だから、一層のこと先輩に担当をドラムに変更してもらえるように頼んでみましょうかね・・・(´・ω・`)

っていうか・・・軽音部の部室って本気でかなりうるさいよぉ(´・ω・`)

MD大音量で流されてビクついてしまった・・・(;´Д`)ハァハァ…

・・・Σ(*´∀`*)
もしかして先輩達は爆撃音で私を殺す気なんでしょうかね・・・←違


まぁ・・・クラブ入っちゃったからには3年間続けていくつもりなんですが・・・
っていうかそうでなきゃ親が許さない・・・_| ̄|○

そうなったらブログ更新が大変なことに・・・!!!!!

やっぱり平日5時半まで、土日祝も有ってちょっとキツイのかなぁ・・・(;'Д`A ```



■っていうか、入部の際先輩に

「好きなアーティストって何なん??」

って聞かれたんで

「ラルクアンシエルのHYDEと浜崎あゆみと倖田來未とaikoとHYです!!!!」

って返答したら

「・・・なんか全部ジャンルバラバラやなぁ・・・(・∀・;)」

って言われちゃいました(ノ∀`)

あ・・・お腹鳴った・・・
そろそろご飯の時間か・・・´皿`)y─┛~~
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