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12'28(Wed) ペアバトン―悲恋歌版
月観母那珂は結構このバトンにはまってしまったので各オリジナルごとに回答しようと決意した。
月観母那珂は悲恋歌からあのエロカップルの澪夜と優駿を出した。
月観母那珂はなんかラブラブになりそうで少し不安になりけいけん値が4ほど下がった

◆二人の関係は?
澪夜「それは・・・その・・・」
優駿「遊女と財閥子息の禁断の恋仲です(キッパリ)」
澪夜「・・・(赤面)」

◆相手はどんな人?
澪夜「とても優しい方で顔立ちも美しいのでよく女性に好意を寄せられているお方です」
優駿「とても美しくて無意識に色気を放っている艶っぽい女性で、どこか愁いを帯びています」
澪夜「そうなんですか・・・??」
優駿「そういうものでしょう」

◆相手のどういうことろが好き、または嫌い?
澪夜「心がとても澄んでおられていて綺麗なところに惹かれます」
優駿「とても強い人に見えるんだけど、本当は寂しがり屋で少し脆い部分がある人だから放っておけない、という所がいいんです」
澪夜「じゃぁこれからも私のお側にいてくださいますか??」
優駿「あぁ、もちろんだよ?」
澪夜「・・・有難う御座います」

◆普段相手といるときどういうことする?
澪夜「楽しく会話等をしています」
優駿「主に愛を育んでいます」
澪夜「・・・(赤面)」

◆相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
澪夜「そんな・・・!!優駿様と争うなどということはできません!!」
優駿「僕も澪夜を傷つけたくないからできない・・・」
澪夜「優駿様、これからも2人仲良くいきましょうね??」
優駿「あぁ・・・澪夜を哀しませないよ」
    ラブラブ全開

◆もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
優駿「今のような関係にはなれていないよ(苦笑)」
澪夜「えぇ、今の2人があるからこそこうやって幸せでいられるんです」

◆もし相手が突然いなくなったらどうします
澪夜「寂しすぎて壊れてしまいます・・・」
優駿「澪夜がいなくなったら何を支えに生きていけばいいのか分からなくなってまた人生に絶望してしまいそうだ・・・それほど澪夜の存在は大きいんだと思う」
澪夜「私もです!優駿様、どこにも行かれないで下さい!!」
優駿「君を置いてどこかに行こうなどということはしないよ?」
澪夜「私達はいつまででも一緒です・・・」
優駿「あぁ(澪夜抱きしめる)」
   なんだこれぇえぇぇぇええ!!
思ったとおりのラブラブっぷりに月観母那珂は5ほどダメージを受けて吐血した!

*気を取り直して悲恋歌から立派な悲しきセフレ関係代表の御苑と一樹を出した。

◆二人の関係は?
御苑「遊女とそのお客」
一樹「俺は恋人同士でもいいけど??」
御苑「そんな思いもしない事言わないで!殺 す わ よ ? 」
一樹「怖ー・・・」

◆相手はどんな人?
御苑「顔立ちいいし、明るい性格だからよく女に言い寄られてるんじゃない?」
一樹「人気の高い遊女で、感度いい」
御苑「・・・死にたいの??」
一樹「・・・すみません・・・」

◆相手のどういうことろが好き、または嫌い?
一樹「うーん・・・美人だし、あっちの方楽しませてくれるとこが結構好き」
御苑「好きって言葉はあんまり使わない!私あんたのそういうところが嫌い」
一樹「・・・」

◆普段相手といるときどういうことする?
一樹「普通に身体求め合うだけだけど、いい友達なんだし話したりするけど??」
御苑「(・・・いい友達か・・・)」

◆相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
御苑「私が勝ちます」
一樹「なにその自信満々っぷりは・・・」
御苑「試してみる??」
一樹「・・・遠慮させていただきます」

◆もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
一樹「こいつが男とか・・・ありえねぇ!!」
御苑「こいつが女になったら、って想像しただけでも気持ち悪い!!」
一樹「・・・」

◆もし相手が突然いなくなったらどうします
一樹「それはそれで結構寂しいかも」
御苑「別に・・・他にもいっぱい男は居るんだし・・・」
一樹「つれないな・・・(苦笑)」
御苑「・・・(ほんとはそんなの嫌)」

月観母那珂は御苑と一樹の回答書いてるときに御苑の気持ち考えたら思わず泣いてしまった。
月観母那珂は1リットルほど涙を流して身体の水分がカラカラになった。
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